![]() |
|
1曲目のイントロからバカっぽくていいねー。(アルバムのタイトルもね) ちからいっぱい目一杯だー。 でもねーただのバカじゃないのさ。メロディーも言葉も大切にしてんのさ。 そうだろ、ジロー! あとねーバスドラムの音、僕はお気に入りです。 ワタナベマモル(MAMORU& THE DAViES) こんなに温ったかで真っ直ぐなロックンロールアルバムって、そうそうないよ。 本当に驚いた。ただの酔っ払いじゃなかったんだね、みんな! FIFI(FIRESTARTER) 一生懸命やってることは必ず人に伝わっていくって思ってるんだけど、 ここにそれがあるっていうのは、嬉しいものですね。 やはり思いは高いほどいい。 SENSHO1500(The JFK) 太陽民芸聴いたら、可愛い女の子と散歩したくなりました。 大井ヒロシ(乍東十四雄) キテるぜ! イカすぜ! 何せ彼等には青春がある! しかも物真似も出来る! わたしは太陽民芸にやられた男として……お薦め致します。 イマヤス(スキップカウズ) 初めて東京でライブをした日、最初の衝撃をくれたのが太陽民芸。 随分前の話やけど。 ジローさんのメロディや語感のセンス、嫉妬するほどの天才。 なかなか新しいの出しよらんけど。 新しいアルバムを聴いた。 相変わらずサイコーで悔しかった。 片山尚志(片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ) チャリンコに乗って多摩川を越えてやっとやって来たアイツ 王道のロックサウンドに情けなさ全開の歌詞 上着は絶対半Gで決まりだ 記念すべき半Gロックの誕生だ!! ※半G=袖を切ったGジャンのこと 清水貞信(金上プー ex.かまボイラー) 自分はなぜ太陽民芸が好きなのか、 なぜじろう君に惹かれるのか、 それはたぶん彼が格好良いからだと思います。 言葉の使い方も、日本語の発音もきれいで、 何よりも彼自身が圧倒的に正しいロックンロール人生を生きているから。 笑えるくらい大きなアルバムです。 前野健太 普通の日々に 普通に友達と お酒を飲んでバカな話してたら 最後に何故か泣いてた。 太陽民芸が描くのは そんな 超あったかーい 涙。 こんな仲間が すぐそばにいて 嬉しいよ。 ありがとう。 有馬和樹(おとぎ話) 木彫りの熊みたいに素朴で、木刀みたいにいい加減。 初めてロックと出会ったABCD… そいつが離れない民芸ロック、ここに極まれり! 井上鉄平(BAZRA) 僕は最高に酔っ払った状態でストーンズやAC/DCを聴く時のように、 最高に酔っ払った状態で太陽民芸を聴く。 だってどっちも最高なんだもん。 オオノタカオ(ソコラノグループ) 健次郎のソングライティングには本当に感心させられます。昔からね! 太陽民芸はほとんど音源は出して無いと思うけど このタイミングってかなり良かったんじゃない? 成熟した感じで! 特に6曲目のぶらぶらの詞が最高だよね! オールドタイムのグッドミュージックを聴かせてくれないか…それで全部水に流そう。 なんて良い歌詞なんだ!グッとくる! 俺だったらGOFFIN&KINGのWILL YOU LOVE ME TOMORROWかな? IT MIGHT AS WELL RAIN UNTIL SEPTEMBERもいいな! このアルバムの11曲はいつの日かそんな1曲になりそうな曲揃いだよね。 必聴盤です! 猪狩剛敏(THE STRIKES/新宿レッドクロス) アルバムタイトルはABCDだけど、本当はZまで行っちゃってるんだろ? ロックのA to Z知ってるんだろ? 俺にはわかる! ロックのABCDはバッチリだけど、恋のABCDはさっぱりなんだろ? BとCの間に稲妻走ってるんだろ? 俺にはわかる! けどよ、 とにかくこのCDを聞けばロックンロールが始まるんだろ? 俺にはわかる!!! ナニーキクチ(新宿レッドクロス) イノシシの皮をかぶったイノシシが、男心をせつせつと歌い上げます。 ロックンロールが始まるってよ! Yuu(インパスターズ) |